OHCは昭和47年に労働省(当時)より財団法人として許可され、大分では最初の自動化健診システムを取り入れた総合健診センターとして設立されました。
設立当初から働く人々の健康管理、成人病の早期発見・早期治療を目指した健康事業に取り組み、多数の成果をあげてまいりました。
21世紀から将来に向けて、我々に求められるものは
「健康」「QUALITY OF LIFE(QOL)」の創造をより一層支援していくことと考えております。生活習慣病の早期発見・早期治療の考え方から、その発症を未然に防ぐ一次予防、健康増進、QOLの向上へOHCはたゆまぬ努力と研鑽を重ねていきます。
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